奇跡の水を造ろう 使い方 洗浄のしかた 取扱い上のご注意 お問い合せ
ピッチャー1000mlまたはコップ
200mlの水を用意します。

ピッチャー1杯で
約1000ml
マドラーのコード先についているプラグを電源ボックスのジャックに接続します。
電源ボックスのプラグをコンセント(AC100V)に差し込みます。
ピッチャーまたはコップの水の中にマドラー電極部が浸かるようにします。
水の量に合わせて電源ボックスの
スタートボタンを押します。
水が200mlの場合は3分、1000mlの場合は15分通電します。電極部から細かい気泡が出て水素が水に溶け、還元水素水の生成が始まります。このとき[A]通電ランプが赤く、[B]200ml(3分)又は[C]1000ml(15分)のタイマーランプがオレンジに点灯します。
通電ランプが点灯していない場合は、水素水は生成されておりません。接続などをご確認下さい。
タイマーランプが消えたら還元水素水の出来上がりです。
また、途中で停止したい場合は同じスイッチを再度押して下さい。
●水が1000  より多い場合は、[D] ∞スイッチを押して下さい。必要時間が過ぎた後に再度
 押すと停止し ます。(消し忘れ防止のため、約60分後に自動的に停止します。)
 なお、生成に必要な時間は1000mlにつき15分が目安です。
●現在作動している状態をキャンセルする場合には、作動しているスイッチを再度押して下さい。変更したい 場合には、一度作動をキャンセルしてから再度タイマーボタンを押して下さい。
●還元水素水を放置しますと除々に効果が弱まります。なるべく早くお飲みください。
通電時間について
通電時間は、水200 に対し3分間、1000mlに対し15分間で充分な酸化還元電位に
達します。これ以上長時間の通電をしても酸化還元電位の数値はあまり変わりません。
生成後の酸化還元電位の経過
銀水で生成した還元水素水をペットボトルに満たし密封した場合酸化還元電位は24時間後に半減します。48時間後にはさらに半減します。(社内データ)
残留塩素や、カルキ臭が気になる方は、生成した還元水素水に付属の
「ビタミンC1200」を200mlに1〜2粒、1000mlで5〜10粒投入して下さい。
●「ビタミンC1200」はスティック(1袋2g入)に約1700粒入っています。
● ビタミンCを投入することで、ごく少量水中に存在する残留塩素とカルキ臭を除去します。
●「ビタミンC1200」はお近くの薬局でお買い求めいただけます。
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